頼もしくて優しい先生・職員たち
S.K
これからの時期、食中毒やウイルス性胃腸炎など流行する。子ども達に安心安全な食事を提供するために予防することが大切だ。こまめな手洗い食材の十分な加熱など徹底する。また、厨房の掃除もしっかりする。
S.A
子供たちから遊びたいのを聞き、一緒に遊びを作りながらコーナー遊びを充実させる。
T.M
初心に戻る。
子供のプライドを大事にする。
見守る。
保護者対応の仕方を学ぶ。
室内あそびの充実。
S.M
トリビアをきっかけに子供たちの興味、関心が無限に広がっていくことを実感しています。普段の何気ない生活の中のーコマを気づきもせずに流していく子供ではなく、「不思議だと感じる」「なぜ?と考える」「気になって調べる」ことが楽しいと感じられる保育をしていきたい。
H.Y
健康第一で、楽しく元気に仕事をする。情緒の発達を促せるように、自分で考えたりクラスの友達との関わりのなかで感情の共有ができるような環境をつくっていく。
E.E
子供との向きあい方
年齢の特性を見際め、それに合ったあそびの提供と場境づくり
子供との関わり方
I.M
自分でできるように」という子供たちの目標を、ていねいに教えていく。「指先を使えるように」ハサミ、のり、折り紙の活動を取り入れていく
お遊戯会を先生たちと確力して行い成功させる
S.C
登園後の遊びに既製品の玩具だけでなく、画用紙遊びを取り入れ子供たちが選択して遊ぶことができるようにする
T.Y
知識を身につけ自分の足りない部分を補えるようにする
I.Y
子供が自分で考え、選び、行動する力を育むことができるよう、子供の気持ちに寄り添い選択肢を提供したり、指示を最小限にし、見守ることを大事にする。
K. I
子供に注意することと褒めることのバランスや一貫性を持って関わりながら個々の発達を足すこと
I.T
発達の差はあるが少しずつの成長を褒め園生活が楽しいと思えるよう工夫する。子ども達が安全に清潔に過ごせるよう準備や環境を離える
I.T
たんぽぽぐみの園児が増えたので、成長段階に合わせた離乳食を提供できるよう、担任としっかり情報を交換し、給食を食べる様子を見るようにする、安全でおいしい給食のため、もっと保育士と連携していく
O.J
できることできないことが月齢によっても違ってくるので個々に合った声かけをしていく。お片付けができない子にはどんな声がけ対応をしていけば良いのかいろいろやってみる
T.S
0歳児の発達の特性を理解し、個々の発運段階に合わせた関わりの中で成長を促していく自分の発言や行動に自信が持てるよう、日々の保育や話し合いの中て積極的に発言行動をする
K.M
子どもたちの命をしっかり守れる保育をする子どもたろそれぞれの課題に向き合っていく。

