「本物」「感動」「納得」を重視して保育する。
なでしこ保育園の方針
子どもの心は、たとえ3歳であっても大人と同じように尊重されるべきものです。3歳という年齢は、ただ大人になるまでの通過点ではなく、その時代を生きる大切な「今」なのです。
本物に触れることで、子どもたちは自然と「見る力」「感じる力」を育みます。そして感動を分かち合う中で、生きる喜びを見つけていきます。私たちは、その体験こそが子どもにとってかけがえのない学びになると考えています。
なでしこ保育園では、職員も子どもたちも「納得」を大切にしています。どんなに小さな子どもであっても、人として尊重されることが必要です。人は人との関わりの中で育ち、人によって人間らしさを学んでいきます。だからこそ、私たちは子ども一人ひとりを大切にし、共に育ち合う保育を目指しています。
手作りであたた KAI 保育を目指す。
♥ 子どもたちにとって、楽しく確かな成長の手ごたえがある「通いKAI」
♥ 親にとって、安心して預けられる「預けKAI」
♥ 地域の人々にとって、子どもの成長を見守る「支えKAI」
♥ 保育園にとって、子どもの可能性を喜ぶ「保育のKAI」
♥ 地域や社会に開かれた「KAI」
♥ 保育する職員が成長でき、新しい保育に挑戦できる「KAI」

