頼もしくて優しい先生・職員たち
Y.I
「みんなちがって、みんないい」のです。子供も職員も一人ひとりの個性を大切に育みたい。そして、「こどもまんなか」に園内が笑い声があふれる園にしたい。
Y.S
子供たちも職員も笑顔で過ごせる環境であるために、園全体をバックアップしながら、きめ細かなサポート体制ができるようにする。
Y.H
全職員が同じ方向で子供たちの保育に取り組めるようサポートしていく。
A.A
自発的・意欲的に子供が遊べるように子供の興味・関心がある遊びを用意したり素材を用意したりしていく。
M.I
子供たちのやってみようとする気持ちを大切にしながら、一緒に向き合い、成長を見守る。
M.S
子供の学びたい、向上していきたいという意欲を掻き立てられるような保育をする。
C.S
子供たちの生活リズムを把握し、寄り添った保育をする。
S.T
子供たちの興味関心にしっかりと向き合い、子供の笑顔を大切にする。
H.K
子供たちに気持ちに共感し、一緒に楽しみながら安全に成長を見守る。
S.K
子供たちが伸び伸びと自分の気持ちを表せるように、安心して過ごせるように関わりたい。
M.S
園生活のリズムに慣れる。子供の気持ちに寄り添い、個々の成長に合わせたかかわりを心掛ける。
M.T
ひとつひとつの仕事を丁寧に確実におこなう。一人一人の発達や気持ちに寄り添い、安心して過ごせる環境作りをおこなう。
M.K
子供たちが安心して過ごせるように関わっていく。
Y.O
子供たちの様子をしっかり見て関わり、個々にあった対応ができるようにする。
T.I
安全に伸び伸びと活動できるように配慮し、一人一人に寄り添って保育をしていきたい。
A.T
子供たちや先生方が活動しやすい環境作りを常に意識して仕事をする。
T.H
旬の食材を使ったり食文化に触れる機会を増やして、食事が楽しくなるよう工夫する。
K.S
子供たちがわくわくするような献立を作成する。

